多動性障害・強迫性障害・双極性障害
で障害基礎年金2級を受給

他事務所で断られた案件でも受給決定

神奈川県在住 30代女性

【ご相談時のお悩み】

ご相談者様は、多動性障害(ADHD)、強迫性障害、双極性障害の症状により、仕事が長続きせず、生活や家計に大きな不安を抱えていました。
障害年金の請求を検討していたものの、
他事務所では対応が難しいと断られてしまい、
「本当に障害年金を受給できるのだろうか」
という不安を抱えながら当事務所へご相談いただきました。

【受給のポイント】

・他事務所で断られた難しい案件にも対応
日常生活や就労状況を丁寧に整理し受給につなげました
・診断書作成の参考資料を作成し申請サポート

【担当社労士より】

本件は他事務所で対応が難しいと判断された案件でした。
しかし、ご本人から丁寧にお話を伺うと、日常生活や就労面で大きな支障がありました。
そこで生活状況や就労状況を整理し、診断書作成の参考資料としてまとめた結果、
障害基礎年金2級の受給決定につながりました