お客様からいただいたアンケートは、
個人が特定されないよう一部編集・加工を
行っております。
【ご相談時のお悩み】
ご相談者様は、多動性障害(ADHD)、強迫性障害、双極性障害の症状により、仕事が長続きせず、
生活や家計に大きな不安を抱えていました。
障害年金の請求を検討していたものの、
他事務所では対応が難しいと断られてしまい、
「本当に障害年金を受給できるのだろうか」
という不安を抱えながら当事務所へご相談いただきました。
【受給のポイント】
✔他事務所で断られた難しい案件にも対応
✔日常生活や就労状況を丁寧に整理し
受給につなげました
✔診断書作成の参考資料を作成し申請を
サポート
【担当社労士より】
本件は他事務所で対応が難しいと判断された案件でした。
しかし、ご本人から丁寧にお話を伺うと日常生活や就労面で大きな支障がありました。
そこで生活状況や就労状況を整理し、診断書作成の参考資料としてまとめた結果、
障害基礎年金2級の受給決定につながりました。
障害年金を受給できる可能性があるか確認したい方はお気軽にご相談ください。